2012年11月5日月曜日

ゆっくり考えてみたら思ったより簡単だった

キー入力受付システムできましたー。
文字を入力した場合にはウェイトをいれればいいだけだった……。
私はいったい何を悩んでいたのだろう。
自分のためにメモ。


■ループ開始
入力された文字を表示する処理色々(割愛)
||■ループ開始
||■ウェイト:1 フレーム
||■キー入力:このコモンEvセルフ変数3 / キーボード(100~)
||■キー入力:このコモンEvセルフ変数4 /  決定(10) キャンセル(11)

||■条件分岐(変数): 【1】CSelf3[キー入力受付(文字キー)] が 130と同じ
||-◇分岐: 【1】 [ CSelf3[キー入力受付(文字キー)] が 130と同じ ]の場合↓
|||■可変DB書込:DB[27:0:CSelf12[今何文字目]]()  =  "a"
|||■変数操作: CSelf12[今何文字目] += 1 + 0
◇分岐終了◇        
            ……以下各キーを押したときの処理(割愛)
|||
||■条件分岐(変数): 【1】CSelf3[キー入力受付(文字キー)] が 0以外
||-◇分岐: 【1】 [ CSelf3[キー入力受付(文字キー)] が 0以外 ]の場合↓
|||■ウェイト:8 フレーム
|||■変数操作: CSelf3[キー入力受付(文字キー)] = 0 + 0
|||■ループ中断
|||■
||◇分岐終了◇
||■条件分岐(変数): 【1】CSelf4[キー入力受付(決定キャンセル)] が 0以外
||-◇分岐: 【1】 [ CSelf4[キー入力受付(決定キャンセル)] が 0以外 ]の場合↓
|||■ウェイト:8 フレーム
|||■変数操作: CSelf4[キー入力受付(決定キャンセル)] = 0 + 0
|||■ループ中断
|||■
||◇分岐終了◇

||■
|◇ループここまで◇◇
|■
◇ループここまで◇◇


……と思ったら、この方法だと、デフォルトのようにキャンセルキーをXに設定している場合とか、Xを入力してもXとして反応してくれません(そりゃそーだ)
また考え直しだー。
しかもウェイト8フレームだとちょっと短いかも。時々二つ連続で入力されてうっとおしい。

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