2012年11月10日土曜日

文字数カウント

出題システムがだいぶできあがったので、問題内容を打ち込む作業をやっています。
100問ぐらい打ち込んだところです。
だんだんゲシュタルト崩壊してきて正しいスペルがわからなくなることがしばしば……。
簡単な単語なのに「あれ?これでよかったっけ?」と辞書で確認しつつやっております。
初級レベルでこれだよ。中級上級になったらどうなることやら。

ところで、データベースに「文字数」という項目を準備して、文字数を数えて打ち込むようにしてるんですが、これが結構めんどくさい。
そして数字に弱いのでしょうもない数え間違いとかするのです。
答えの文字数をカウントするコモン作ればそっちのほうが簡単じゃんということに気づきました。
ひょっとしてデフォでウディタの機能に文字数カウントついてるかと思ったらついてないようなのでちょっと安心。
なんで安心したかというと、便利な機能があるのに気付かずに無駄な作業をしたことに対する疲労感て半端ないので。(今までに何回も経験してる)

配布コモン集を見ると文字数カウント機能の付いたコモン配布してくださってる方もいるようなのですが、勉強のため自分でコモン組んでみました。

以下内容。

■文字列操作:CSelf5[カウントする文字列] += "あ"
■変数操作: CSelf0[文字数] = 0 + 0
■ループ開始
|■文字列操作:CSelf6[切り出し用] =<1文字切出> CSelf5[カウントする文字列]
|■条件分岐(文字): 【1】このコモンEvセルフ変数6 が"あ" と同じ
|-◇分岐: 【1】 [ このコモンEvセルフ変数6 が"あ" と同じ ]の場合↓
||■ループ中断
||■
|◇分岐終了◇
|■変数操作: CSelf0[文字数] += 1 + 0
|■
◇ループここまで◇◇

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